运行状态

我们总是为熟悉的存在
我给我们的生活带来和平的心态

会社概要



企業理念
中期ビジョンスローガン
本年の方針
公司名称
十胜巴士有限公司
本社所在地
〒080-2463
北海道帯広市西23条北1丁目1番1号
电话:(0155)37-6500
FAX  (0155)37-6585
编制
大正15年3月
资本
5,000万円
代表者
代表取缔役社长  野村 文吾
业务
一般乘合旅客自动车运送事业(乘合バス104輌、路线バス・都市间バス・空港连络バス・定期観光バスなど)
一般貸切旅客自動車運送事業 (貸切バス17輌)
一般轿车客运业务(坦克1 1高福利坦克,巨型租用,租用四个小坦克)
介護事業 (居宅介護支援、訪問介護、デイサービス)
员工人数
255人
车辆数目
更高的总线121坦克坦克
香港主要营业地点
办公室带广
   帯広市西23条北1丁目1番1号
广尾办公室
   広尾郡広尾町丸山通北1丁目18番地
千岁办公室
   千歳市豊里2丁目9番地
デイサービス かちばす
   帯広市西14条南32丁目2-13
主要的游客中心
带广站汽车客运站信息中心,十胜带广机场问讯处,源公所Nukabira,上士新闻办公室,中札新闻办公室,更别信息办公室,Churui新闻办公室,大树新闻办公室,池田新闻办公室,本别信息办公室,

交通指南

組織図

十勝バス組織図

会社の取り組み

ノンステップバス導入推進と現状実績

 高齢者、身体障がい者等のお客様が公共交通機関を利用した移動の円滑化の促進に関する法律(以下「交通バリアフリー法」という。)が平成12年11月15日に施行されました。
 当社おいても同法に基づき、関係機関等と協議しながら、旅客施設や車両等のバリアフリー化が進められているところです。
 平成15年10月に当社では初めてのノンステップバスを2台導入して以来、現在では総車輌106輌中(都市間バス、空港連絡バス、定期観光バス等の車輌除く)ノンステップバス17輌、ワンステップバス26輌となり、ノンステップ・ワンステップ車輌導入率が40.6%となっております。
 今後も高齢化社会やバリアフリーの観点から、公共交通機関としてバスの活用を活性化するためにもノンステップバス、ワンステップバスの導入を推進していきます。



環境への取り組み









乗合バス事業の取り組み

昭和62年10月
「岩内仙峡もみじ祭り」臨時バス運行開始
平成12年12月
「深夜バス」運行開始
平成14年6月
「八千代牧場祭り臨時バス」運行開始
平成14年8月
「勝毎花火大会臨時バス」運行開始
平成14年12月
「買物共通バス券事業」開始
平成15年10月
「池田ワイン祭り」臨時バス運行開始
平成16年2月
「帯広畜産大学入試」臨時バス運行開始
平成16年10月
「清水高校スクールバス」運行開始
平成17年2月
「おたのしみ回数券」発売開始
平成17年6月
「帯広市内割」開始
平成17年7月
「遊々ジュニア定期券」発売開始(拓植バスと共同企画)
平成17年11月
「ワンコインパス」発売開始
平成18年1月
「初詣バス」運行開始
平成18年7月
「遊々ジュニア定期券」十勝バス単独企画へ変更
 居住地別運賃体系へ変更
平成19年6月
「ワンコインパス(夫婦パス)」追加発売
平成19年12月
 ポテトライナー号(道東道「清水ートマム」経由へ変更)
平成20年10月
 ポテトライナー号(ハピオガーデンにてパーク&ライド開始)
平成20年11月
「エコ定期券」開始(平成23年11月ワイドフリー定期券へ移行)
平成21年8月
「西地区コミュニティーバス」運行開始
平成21年10月
 ポテトライナー号(道東道「トマムー占冠」経由へ変更)
平成21年12月
「遊々ジュニア定期券」利用期間固定化
平成22年2月
「ポテトライナー号」7往復へ増回
平成22年4月
「日帰り路線バスパック」発売開始(開始時5コース)
平成22年4月
「清水高校スクールバス」部活便運行開始
平成23年3月
 AIRDO新規就航により空港連絡バスが7往復へ増回
平成23年3月
 すずらん号廃止
平成23年5月
「免許返納者バス運賃割引」開始
平成23年9月
「おびひろ1day乗放きっぷ」発売開始
平成23年10月
 ポテトライナー号(道東道全通により10往復へ増回)
 十勝バス本社にてパーク&ライド開始
平成23年11月
「通勤・通学ワイドフリー定期券」制度開始
平成24年4月
「とかち2day乗放きっぷ」発売開始
平成24年4月
「ワンコインパス」65~69歳のみに限定
平成24年4月
「ポテトライナー号観光セット券」発売開始
平成24年5月
「空港バス・酔得・生ビールパック」発売開始
平成24年7月
「ノースライナー号観光セット券」発売開始
平成24年12月
「羽田京急きっぷ」発売開始
平成24年12月
「とかち帯広空港連絡バス」運賃値下げ
(十勝バス本社~西18条2丁目間)

社史

大正15年3月1日
十勝自動車合資会社設立
資本金12,000円、運行路線帯広~広尾(85粁)、
帯広~音更(8粁)、帯広市街(6粁)、帯広構内貸切自動車
昭和8年9月
帯広西2条南11丁目9番地に本社事務所を増築落成する
昭和19年5月
帯広乗合自動車株式会社設立(企業合同)
昭和27年4月
会社分割、道東バス、拓殖バス設立される
昭和30年4月1日
十勝バス株式会社に社名変更
昭和39年11月
十勝バス最初のワンマン運行する
昭和40年3月
空港線運行開始
昭和46年9月
道東バスと合併
昭和56年3月
帯広新空港開港、空港連絡バス運行継続
昭和56年6月
「定期観光バス」運行開始
昭和56年11月
西23条北1丁目(現在の位置)に新社屋竣工移転し、整備工場は西20条北1丁目に移転、東3条、東9条、北営業所を廃止する
昭和62年2月
国鉄広尾線廃止となり、代替バス運行開始する
昭和62年3月
国鉄士幌線廃止となり、代替バス運行開始する
昭和62年8月
西23条北1丁目に本社移転し、旧本社は取壊す
平成元年11月
都市間バス 帯広~釧路線 運行開始(2社共同運行)
平成2年3月
都市間バス 帯広~札幌線狩勝峠経由 運行開始(5社共同運行)
平成3年4月
系列会社テービーオイル設立
平成3年9月
都市間バス 帯広~札幌線日勝峠経由変更
平成5年4月
千歳営業所開設
平成5年12月
都市間バス 帯広~北見線 臨時便運行開始(期間限定:3社共同運行)
平成6年8月
都市間バス 帯広~旭川線増回により運行開始(平成元年12月22日運行開始)
平成7年12月
都市間バス 帯広~旭川線三国峠経由運行開始
平成9年7月
空港~市内ホテル便運行開始
平成11年1月
JR北海道バスの帯広撤退による引継ぎ路線の運行開始
平成12年4月
音更町コミュニティーバス運行開始
平成12年12月
年末年始深夜バス運行開始(期間限定)
平成13年5月
ホームページ開設
平成14年8月
西地区特定地域割引の実験運行開始
平成14年12月
新設帯広駅バスターミナル完成に伴い移転する。
平成15年4月
茂足寄線廃止
平成15年11月
帯広市東地区フレックスバス実験運行開始
平成16年4月
西以平線廃止される(大正地区乗合タクシーに代替)
平成16年5月
雨の日のみ運行する新運行形式の『あめバス』運行開始!
平成16年7月
片道定期券販売開始
平成17年10月
八千代線、戸蔦線廃止(川西地区新生活交通システムに代替)
平成18年4月
ふるさと銀河線となり、代替バス運行する(下愛冠団地線廃止)
平成18年10月
北愛国線廃止
平成19年4月
浦幌線廃止(豊頃町、浦幌町すずらん号で代替輸送)


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